半分青い。鈴愛(すずめ)と律(りつ)の子役キャストは誰?動画も!

NHKの朝ドラ「半分、青い。」に出演している鈴愛(すずめ)子役が可愛い!って話題になっています!実はこの子役さん、すでにた~くさんテレビに出演されているんですよ。お名前は矢崎由紗(やざき ゆさ)さんです。

そして男の子の子役でめっちゃ可愛いのが、高村佳偉人(たかむら かいと)くんです。高村佳偉人くんも子役のベテランですよ。

今回は朝ドラ「半分、青い。」の鈴愛(すずめ)律(りつ)の子供時代のキャストをご紹介しますね。

会見の動画もありますよ!

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「半分、青い。」第1週完成試写会。会見の動画

コチラからどうぞ⇒http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/preview.html?i=13720 

うわっ!永野芽郁さんが子役の矢崎由紗ちゃんのことを「矢崎さん」って大人扱いして呼んでいますね。将来のライバル登場?!(笑)

考えてみたら、同時に出演することは無いのだから、一緒に撮影はしていませんものね。お互いに映像で見て親しみがわいてくるんだろうなぁ~。

だけど、この「矢崎さん」っていう呼び方、私は気に入っています。だって、共演していないのに、変に馴れ馴れしくするのもおかしいですよね。子供時代と大人時代は別々に撮影するわけですから。(^^)

永野芽郁さんは正直な方なんだと思いました!
ふぎょぎょ!

矢崎由紗ちゃん、ハキハキとお話して立派ですね。なかなかできませんよね~。だけどそこはさすがに将来女優志望の子役さんですから受け答えもしっかりしています。エライ!(^o^)

鈴愛(すずめ)の子役キャストは誰?

子供時代の楡野鈴愛(にれの すずめ)役は矢崎由紗ちゃんが演じています。すっごく可愛いでしょう?髪の毛は天然パーマなのかしら?きっとそうよね。すずめがドラマを引っ張っていっているみたいに存在感のある子。

引用元:http://centralltd.co.jp/talent/yazakiyusa/

2009年5月20日生まれ、9歳です。身長は128cmね。ちっちゃい。あたりまえか・・まだ9歳ですもの。9歳にしてTV出演経験が豊富なんですよ。

TBS「砂の塔 知りすぎた隣人」にはレギュラー役で柳玲奈を演じました。「マザー・ゲーム 彼女たちの階級」もレギュラーで梨香役だったんです。

他にもレギュラー出演で「名もなき毒」の杉村桃子役や「早子先生、結婚するって本当ですか?」の多摩由紗役があります。

それからベネッセこどもチャレンジにも出ているんですよ。CMやカタログや雑誌などでも活躍してきました。凄いですね~。

これだけ活躍されていれば、どこかで見たことある女の子なんだけど、名前はなんていうのかな?って思う方も多いでしょうね。⇒矢崎由紗さんです!(^^)事務所はセントラルです。

他のドラマの画像もツイッターで御覧くださいね。


いかがですか?もうベテラン子役って感じでしょう?
表情がドラマによってずいぶん違うのよね~。

律(りつ)の子役キャストは誰?

朝ドラ「半分、青い。」では、永野芽郁さん演じるヒロインの鈴愛と、佐藤健さん演じる幼なじみの律がいます。2人の絆は子供時代から続いているから、子供時代の律も重要な役割です。

子供時代の律を演じているのは高村佳偉人(たかむら かいと)くんです。

高村佳偉人(たかむら かいと)くんは2007年10月15日生まれ、10歳。身長は129cmです。趣味はなんとゴルフとテニスと釣りです。10歳でゴルフやテニスや釣りが趣味ってまるで大人みたいじゃないですか?

一体どこのお金持ちのお坊ちゃま?(笑)

代表作品に、NHK『ブランケット・キャッツ』(樋口陽太役)、フジテレビ『Love or Not』(森晋太郎役)、映画『ユリゴコロ』(亮介(幼少)役)などがあります。これらは全て去年(2017年)に出演したものです。

事務所はヒラタビーンズに所属していますよ。これからどんどん有名になりそうですね。

高村佳偉人くんの他のドラマでの表情もチェック!!

子役って子供だからどんどん成長してしまうでしょ?だから今のお顔は今しか見れないって気がします。あどけない表情があっというまに凛々しくなったりするんですよね。半分、青いでは写真館の息子。

将来はノーベル賞をとるのが夢。それをすずめにだけ打ち明けます。幼なじみの男の子と女の子っていいな~。

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この記事のおさらい

  • NHKの朝ドラ「半分、青い。」のヒロイン楡野鈴愛(にれの すずめ)を演じているのは永野芽郁さん。
  • すずめの子供時代を演じているのは矢崎由紗(やざき ゆさ)さん。
  • すずめの幼なじみ、律(りつ)を演じているのは佐藤健さん。
  • 律の子供時代を演じているのは高村佳偉人(たかむら かいと)くん。

脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品で、原作はないんですよね。

内容は見てのお楽しみ。岐阜県と東京を舞台に、ヒロインが一大発明をなしとげるまでのお話だそうです。

大阪万博の翌年生まれたのが鈴愛(すずめ)。懐かしの昭和の時代ですね。なんだか私も子供時代に戻った感覚に陥りそう。

すずめは小学生のときに病気で片耳を失聴してしまうのです。

かわいそうに・・・

だけどめげずに逞しく生きていく姿を見れるんですね!

「半分、青い。」のまとめ記事はこちら⇒半分青い。ネタバレ感想初回から最終回まで!スタッフ紹介も!

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