三浦春馬と多部未華子ドラマで主題歌に感激?!菅原小春とは破局寸前なの?!

三浦春馬さんと多部未華子さんの共演ドラマ、「僕のいた時間」の主題歌が心にしみて感激してしまう。Rihwa(リファ)さんが主題歌「春風」を書き下ろしで書きました。

ドラマ「僕のいた時間」の内容をより心に響かせ、ときめきをくれるのも、ドラマとぴったりシンクロしているからでしょう。

引用元:http://artist.amuse.co.jp/artist/miura_haruma/

三浦春馬さんと菅原小春さんとは結婚間近なのか、はたまた破局寸前なのか噂が飛び交っています。その噂の真相に迫ります!

スポンサーリンク

僕のいた時間

三浦春馬さんが「命を題材にしたドラマをやりたい」とフジテレビの中野利幸さんに持ち掛けて1年がかりで実現したドラマが「僕のいた時間」なんです。2013年にヒットした『ラスト・シンデレラ』の撮影中にこんなやり取りがかわされていたのですね。

「僕のいた時間」は主人公、拓人(三浦春馬)がALSという難病と闘うヒューマンドラマです。生きる目的を漠然としか考えていなかった若者、拓人が、自分の余命がわずかだと知り残された人生を模索していくお話です。

今を生きる若者が難病に侵され、命のリミットがあると意識した時、恋人とは、家族とはどう向き合うのかをテーマにしています。

ALSとは筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)のことで、筋肉が徐々に衰えて呼吸困難に陥り、最終的には人工呼吸器をつけないと死に至ってしまう病気です。

もし自分がこんな病気になってしまったら冷静にしていられるのか心配です。残された命を大切にして生きたいとは思っても気持がどれほど落ち込んでしまうのか考えるととても怖いです。

主題歌「春風」by Rihwa

引用元:https://rockinon.com/news/detail/94761 Rihwaさん

三浦春馬さん念願の命をテーマにしたドラマにRihwa(リファ)の新曲「春風」という主題歌が流れるとしっかりとシンクロしていて感激です!

【公式】ドラマ「僕のいた時間」
主題歌「春風」Rihwa(リファ)ミュージックビデオ

主題歌ってドラマを一層悲しく、純粋に、そして心を温かくするんですね。歌詞も描き下ろしの歌詞なのでドラマと結びついてこころのひだにしっとりと絡みつきます。音楽の素晴らしさを感じますね。

スポンサーリンク

菅原小春とは破局寸前なの?!

☘️☄️✨

Koharu Sugawaraさん(@kokokoharu)がシェアした投稿 –

三浦春馬さんと菅原小春さんの仲がこじれた大きな原因は、菅原小春さんが4月に、インスタグラムにサラリーマンが満員電車の窓に潰された顔の写真をアップしたことです。「日本のサラリーマンをバカにしている」とネットで大炎上したそう。

今はもう削除されているけれど、ネット上では菅原小春さんへの批判が殺到したとか。それが三浦春馬さんにまで攻撃が波及してしまい、「こんな女と別れろ」コールが始まったわけです。

遡って2月にも菅原小春さんの友人の外国人が、三浦春馬さんと菅原小春さんのツーショット画像を勝手にインスタグラムにアップしてしまい、三浦春馬さんサイドが怒って、トラブルになっていたそう。

ツーショットの方は菅原小春さん自身がインスタにアップしたわけではないけれど、満員電車の方はどうしてそんなことしたのかしら?面白い、可笑しい、という感覚が上から目線で見ているのかもしれないですよね。

有名になったり、何かで一流になると自分は他の人よりも上の位置にいるというふうに勘違いしてしまうこともありえます。もしかしたら勘違いじゃなくてそうなのかもしれないけれど、他人の痛みもわからないと困りますよね。

何か理由がってもそれが言えないでいるのかもしれないからあまり攻撃はしたくないけれど、そういう場合は三浦春馬さんには事情を説明して分ってもらう努力をした方がいいです。

だってそんなに簡単に熱愛だの破局だのするよりも長くお付き合いしたほうがより相手のことも分っておもしろいでしょう?破局寸前でも破局していなければ修復してほしいな~。

新垣結衣さんが復縁を狙っているという噂がネットで流れているけれどそれはご本人が言っているわけではないから、真実のほどはわかりませんよね。(笑)

この記事のおさらい

  • 三浦春馬さんと多部未華子さんの共演ドラマ、「僕のいた時間」が生命に関わるお話で考えさせられます。
  • その主題歌「春風」が心にしみて感激です。
  • Rihwa(リファ)さんが主題歌「春風」を書き下ろしで書きました。
  • プロダンサーの菅原小春さんと熱愛中でしたがインスタへ投稿した写真がきっかけで破局寸前と言われています。ファンから別れろと批難炎上してしまったそうです。

菅原小春さんのことですが、ちょっとした不注意で、自分が悪意でやったものではなくても他人を傷付けてしまうこともあります。そういうことが怖いですよね。

だけど自分とその他大勢で区分けしないで、その他大勢の人たちも一人ひとりの感情があって、思いがあって、頑張って生きていることも知っていないと一般庶民とかけ離れ過ぎちゃいます。

菅原小春さんみたいにプロダンサーで有名な人が庶民をバカにしていない態度を貫き通すのも結構大変なものかもしれませんよね。私は有名になった経験ありませんけれど。

きっと、菅原小春さんにとっては日本のサラリーマンが満員電車に乗っている姿が単純に珍しくて面白く写ったのですね。三浦春馬さんにとってはとばっちりでした。

三浦春馬さん、これからも応援しています!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする