GACKTが本名・大城ガクトで着手した仮想通貨spindleとは?

強烈な印象のあるGACKTさんの言葉が頭から離れません。「仮想通貨は、もはや受け入れるかどうかなどと議論をしているレベルではない」 ということです。そこまで確信しているGACKTさんが手掛けたのはSPINDLEという仮想通貨。

インターネット以上の産業なんだそう。あなたは仮想通貨持っていますか?

GACKTさんが本名大城ガクトを公表しました!

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ガクトさんがSPINDLEに着手した理由とは?

多くの人に仮想通貨における投資の優位性に気づいてもらうために 広告塔としてではなく一事業者として本気で関わり 伝えていく必要があると思った

と説明しました。

そのために本名、大城まで公表したのですね。それだけ責任を持って手がけた事業という意味で、信頼できそうです。

あの超お金持ちで、高いワインを絶対に間違えないで当てるGACKTさん。(笑)というイメージなんですが、超高価なものが普段の生活に溶け込んでいる印象があります。

豊かなライフプランを実現させるためには資産運用が必要不可欠だとあらためて気付かされます。

以前書いたGACKTさんの記事はこちらからどうぞ!
ガクトの実家が金持ちや壮絶な生い立ちに迫る!現在の彼女が理想なの?

ガクトさんのブログで発表!


2017年12月26日にGACKT(ガクト)氏が自身の公式ブログで仮想通貨事業にかける想いを綴り、「SPINDLE」という仮想通貨を手がけていることがわかりました。

私は、ガクトさんのブログのこの部分で、世界がものすごい勢いで変っていくのだと認識出来ましたよ。

ここから10年後、
紙幣もなくなる世の中が必ず訪れる。

銀行の建物も
ほとんどが街から姿を消すことになるだろう。

衝撃だけど事実なの?という気持ちと、何度かテレビや他の情報で聞いたことあるような気がするし、ガクトさんが言うなら間違いなさそう。といういう気持ちで、今後の世の中が怖いくらいです。

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ガクトさんの着手したSPINDLEについて

  • SPINDLEという仮想通貨はまだ上場されていない。
  • ICOで資金を集める準備を行っている段階。
  • SPINDLEは透明性と公平性により信頼して投資を行うことができる。

人々が「主体的に」投資に取り組めるのが仮想通貨SPINDLEということで、日本人がもっと投資をSPINDLEを通じて学んで欲しいと思っているようですね。

そして、投資が単なるお金を増やす目的だけで行われるのではなく、プロジェクトに参加・支援するという別の目的でも投資が行われるようになることも目指しているようです。なんだか素晴らしいですね。

生活レベルをあげるためには、仕事だけではなくて投資も必要で、投資はただお金を増やすのが目的ではなくて、プロジェクトに参加したり支援したりすることが目的になったりもするのですね。

仮想通貨というとビットコインが有名ですが、たくさんの仮想通貨が存在しているそうです。その中でどの仮想通貨が信頼できるのか考えた時に、将来的に、SPINDLEが浮上するのかしら?

私が生きているうちに、どれだけ世の中が変っていくのか見るのが楽しみになってきました!置いてきぼりにならないように頑張らなくちゃ!!

ガクトの実家が金持ちや壮絶な生い立ちに迫る!現在の彼女が理想なの?

この記事のおさらい

  • ガクトさんの本名は大城さんでした。
  • ガクトさんは、仮想通貨SPINDLEを立ち上げるメンバーのひとり。
  • SPINDLE はブロックチェーンとスマートコントラクト技術を用いた改竄不可能な透明性の高い情報をもった投資・運用のプラットフォーム

GACKTさんは、日本人の意識改革をするためにSPINDLEに着手したとも言えますよね。なんだか壮大なことをしていておどろきました。

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